経歴:

岩瀬 崇(いわせたかし) 書家/詩人

1987年生/岐阜県出身/上智大学総合人間科学部社会学科卒/雅号:唐水

【art】

2010.7   tokyobike gallery(東京)にて個展

2013.12  美濃・紙の芸術村作品展 招聘作家出月秀明氏との協同製作品展示(美濃和紙の里会館/岐阜)

2014.5,6  個展「詩と樹と人」(ギャラリー「小さい家」/岐阜)

2015.6.28 書籍『詩と共生』出版

2015.7   書籍『詩と共生』出版記念展覧会(土川商店・場所かさじゅう)/ トークイベント / 書道ワークショップ

2015.8  トークイベント「詩と共生」(ビッカフェ・岐阜柳ケ瀬)

2016.1-2  個展「ことばと場所」(tokyobike shop高円寺/東京)/  トークイベント / 書道ワークショップ

2016.3    個展「であう」(ビッカフェ/岐阜) / 前林明次氏(情報科学芸術大学院大学教授)との対談 

2016.9  個展「在る部屋」(stenport/岐阜)/ 対談「岩瀬崇×前林明次 書に向き合う、そしてアートまで」/ WS臨書 / WS「体験し、書に残す」

2017.3    いとしろstories2にて書作品「冬の木」展示((岐阜・土川商店))

【others】
2014/2015 にしみのの聞き書き実行委員会代表  https://motion-gallery.net/projects/kikigaki

2015.4 岐阜経済大学「地域フィールドワーク」にて講義(タイトル「聞き書きとは何か」)

2016.3 聞き書き編集本「IKI」刊行(発行:にしみのの聞き書き実行委員会)

 

執筆論文「臨書による学び」が下記よりダウンロード可能です。

「臨書による学び」(2013年)
書道の基本練習である「臨書」を、
「シュタイナー教育のフォルメン線描」、
「メタモルフォーゼ」「遊び」の観点から紐解き、
「アート教育(創造性と想像力の開発)」への応用可能性を示唆した論文『臨書による学び』が下記よりダウンロード可能です。
【最新】臨書による学び -docx - .pdf
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